北海道の空の玄関口・新千歳空港から近い。
大都市・札幌からも近くて、ほどよい田舎暮らしが実現できる。
だけど、北海道の中では認知度低め…。
そんな共通点や同じ悩みを持つ北海道・南空知エリア在住の移住担当者3人が一致団結!
それぞれのまち自慢や移住情報を発信するプロジェクト『ちかそら南空知~3つのまち同盟~』を立ち上げました。
これまで3人で力を合わせ、インスタグラムやYouTubeで情報発信して来ましたが、このたび、東京・清澄白河で移住トークイベントを開催します!
-空港や都市部から近いけど、ちゃんと田舎に住みたい!
そんな方にはピッタリな私たちのまち。
3つのまちの個性がぶつかり合うトークセッションと、各まち自慢のお菓子や飲み物を堪能しながら、理想の田舎暮らしについて一緒に考えてみませんか?
当日のスケジュール
19:00 開場
19:30 イベント開始
19:35 第一部:私たちのまちを紹介します
まずは『三笠市』『長沼町』『栗山町』の基本情報をお伝えします。
19:55 第二部:ここがよかった!まち訪問レポート
それぞれのまちを訪れて撮影したYouTube動画。実際に行ってみてわかったお互いのまちの『おもしろポイント』について、存分に語り合います。
20:25 第三部:『ちょうどいい田舎暮らし』を掘り下げる
移住を推進している北海道の市町村ではよく用いられるキャッチフレーズ、「ちょうどいい田舎」。でも、それってどういうこと?「ちょうどいい田舎」を自負するまちに住む3人が、具体的にひも解きます。。
21:00 イベント終了
イベント終了後には、各まちのお菓子と飲み物を片手にお話しできる『交流タイム』を設けます。イベントの中で興味が沸いたことや、もっと聞きたいことなど、お気軽にどうぞ! ※自由参加・30分程度
当日の登壇者
●千葉 ひろみ(ちば ひろみ/三笠市地域プロジェクトマネージャー)

北海道札幌市出身。2020年春、地域おこし協力隊として三笠市に移住。市内の農園に10年以上通い、米・野菜を作らせてもらっていたことが移住のきっかけ。美味しいワインと野菜がある田舎に住みたいという気持ちとピッタリフィットした。そんな三笠市の良さを日本中に届けたいと感じている。
●江藤 誠洋(えとう まさひろ/長沼町移住コーディネーター)

神奈川県出身。結婚を機に自然が豊かな場所で仕事や生活をしたいと思っていたところ、札幌市に住む友人から「長沼町がアツい」と聞き、すぐに現地へ。北海道らしい田園風景の中に点在する素敵な個人店や、充実した協力隊のサポート体制に魅力を感じ、2023年に地域おこし協力隊として移住。
●腰本 江里沙(こしもと えりさ/栗山町移住コーディネーター)

北海道出身。結婚を機に栗山町に移り住んではや19年。3人の娘の母。札幌市などの都市部に近くて田舎過ぎない。空港やフェリーターミナルも近くて旅行しやすい。子育てしやすい環境…。自分にとっては最適な住処だと感じ、一戸建てを購入し、定住することに。趣味は切手集めと小旅行。
イベント概要
★イベント名称
都会を手放さない北海道移住。~札幌から1時間圏内の『ちょうどいい田舎』を知る夜~
★日時
2026年11月13日(金)19:30~21:00(開場:19:00)
★会場
リトルトーキョー 4F
※半蔵門線/都営大江戸線 清澄白河駅より徒歩2分
★参加費
無料
★定員
20名
★申込方法
Googleフォームにて必要事項をご入力のうえ、送信してください
★申込締切
11/10(火)
※募集定員に達し次第締め切ります
★Instagram:ちかそら南空知~三笠・長沼・栗山~
★YouTube:ちかそら南空知チャンネル
会場で皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!




